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  • 2020年03月30日 12時:00分  
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  • 雑談 

海外掲示板「夜、車を運転している時に見た一番こわかったものを教えてくれ」 海外の反応



1.投稿者

夜、車を運転している時に見た一番こわかったものを教えてください。

'What is the scariest thing you’ve ever seen while driving at night?'





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2.海外の名無しさん

猛烈な吹雪の中をマクドナルド山道をたどってモンタナ州を通り抜けようと車を走らせていた時だった。
前を走っていたグレーのトヨタ・タンドラ(訳注:車種としてはピックアップトラック)は道中のほとんどでかなりスピードを出していたが、最後の数マイルは急な坂になっているということは知らなかったようだ。
俺が時速35マイル(約56キロ)くらいにスピードを落とすとタンドラと距離が開いていった。
それから5分も経っていなかった。積もったばかりの雪についたタンドラのタイヤの跡が山の斜面の下へそれていた。
車を道の端に止めて斜面を見下ろすと300メートルぐらい下でタンドラがひっくり返って燃えていた。

911(警察の緊急番号)に電話した。
運転していた男性は命を取り留めたが、ひどい火傷を負っていた。
悲しかったし、怖かった。
トラック、あるいは4WDだからと言って雪道を50マイル(約80キロ)で飛ばすのはやめた方がいい。


'I was following a grey Toyota Tundra in a massive blizzard through Montana on McDonald pass. He was going pretty quick most of the way but must have been unfamiliar with how steep the final few miles are. He got away from me as I slowed down to about 35. Not 5 min later I passed his tire marks in the fresh snow that went off the side of the mountain. Pulled over and looked down to see his truck upside down and on fire about 300 yards down.

Called 911. He didn’t die but was burnt up pretty bad. Sad and scary and don’t go 50 in the snow just because you have a truck or 4wd!!!'





















3.海外の名無しさん

ほかの人が言っているのを聞いたことがあるが、私も同じことを言いたい。
「四輪駆動は四輪停止ではない」


'I've heard it said before, but I'll say it again; 4 wheel drive isn't 4 wheel stop.'






4.海外の名無しさん

一番怖くて一番笑えた夜。

料理人としてレストランで働いていたときのことだ。
その店は夜11時までメニューの全部に対応して、深夜1時まで単品やハンバーガーを出していた。
俺は食材の補充も片づけも完璧に済ませて1:05には店を出ることができたから、ひとりで夜のシフトをすることが多かった。

その日は仕事が引けるのが遅かった。
無能なフロアスタッフが1時を過ぎてもオーダーを取り続けたおかげで店を出るのが2時になった。
家まで車で30分。
いつになく俺は疲れていた。

当時、俺はウィスコンシン州の片田舎に住んでいた。住民が500人、教会が2つ、バーは9軒しかない町から、さらに5キロは奥へ行ったところだ。
oo町のはずれにある24時間営業のちんけなトラック・ストップ(訳注:長距離トラック運転手が休息をとる施設)に寄って軽く食事をとって一服した後、さっさと帰ろうと思い、家へ向かった。

人里から離れたその辺りでは鹿に遭遇するのは珍しいことではないから、スピードを抑えて走っていた。
そこへ突然現れて、疲れた俺の目に映ったのは…怪物だった。

体は巨大で丸い。首は信じられないほど長く、頭はとがっていて、脚は2本しかない。そいつが道路の真ん中に突っ立ってたんだ。心臓が飛び出るほどおったまげた。

ありがたいことにそいつがそこに立ってたのは、ほんの一瞬のことだった。
機能を回復した脳で俺は思った。
ダチョウじゃん。だよな、怪物じゃないよな。
ふ。ただのダチョ…えぇぇ!?
ダチョウがウィスコンシン州中部をうろつくかぁ?!?

俺はそいつを見つめた。そいつも俺を見つめた。
俺は瞬きをしてみた。いや、まだいる。目の錯覚じゃない。
結局、そいつは森の中へ消えていった。

慌てて携帯を取り出して町のちっぽけな警察署に電話をかけた。

「そういわけで…とても疲れてるんで、笑ってスルーしてくれていいんですよ。
『早くうちへ帰って寝ろ』って言って、この電話はなかったことにしてくれていいんです。
ただ、自分では確信してるんで。○○タウンの先の△△号線の路上にさっきダチョウがいました」

電話の向こうの女性警官は大笑いして言った。

いえ、幻覚ではなかったんですよ、と。

その町の反対側にダチョウとエミューの農場があったんだ。
町の飲食店に肉として売るために飼育されていたらしい。

どっかのバカが酔って車を運転していて「曲がるなんて女々しいことやってられっか」と思ったらしく、路肩に乗り上げて柵を倒し、家畜小屋の大部分を壊して突っ切っていったという。

俺が見たのを入れてまだ4羽が行方不明だったそうだ。

「今いる正確な場所がわかりますか? ダチョウを捕まえに行きますので、どの道を通って来たのか教えてください」

警察に場所を教えてから、家までの残りの数マイルを車で走って帰り着き、ベッドに倒れ込むと死んだように寝た。

ワイルドな夜だったぜ、まったく。


'Scariest and funniest at the same time.

I was working at a restaurant as a cook. We did full menu till 11:00 PM, then apps and burgers till 1:00 AM. I tended to pull the solo night shift, because I would walk out the door at 1:05 AM and the kitchen was stocked, clean, and perfect.

It was a long night. Stupid FoH kept sending back food orders after 1:00 AM, I didn't leave till 2:00 AM. 30 minute drive home, and I was exceptionally tired.

I lived in the boonies of Wisconsin, at the time. A good 5km outside of town, which was 500 people, 2 churches, and 9 bars. I hit the little 24/7 truckstop just at the edge of that town for some munchies and smokes, and made the final treck home.

Encountering deer was not uncommon out there, so I was going slow. When what appeared before me, to my tired eyes, was a monster.

It had a huge, round body. This crazy long neck, a pointy head, and only 2 legs. Right in the middle of the road. Scared the ever loving fuck out of me in that state.

Thankfully, it stood there for a second. Brain re-engaged. It's an ostrich. Ok, not a monster, heh, just... an...

What the fuck is an ostrich doing wandering around in Central Wisconsin?!?

I looked at it, it looked at me. I blinked. Nope, still there. Pretty sure it's real. Finally, it trundled off into the forest.

What.

I grabbed my cellphone, and called the tiny little police station in town (non-emergency number).

"So... I'm really tired, so please laugh at me and tell me to go home and sleep and ignore the call... but I'm pretty sure I just saw an ostrich on Highway xx just outside $town."

She started laughing hysterically, then assured me that:

No, I'm not hallucinating.

There's an ostrich and emu farm on the other side of town, guy raises them for the kitch places in town for meat.

Some drunk driver felt that "turns are for pussies", went up, over the berm, through the fence, and through most of the barn.

There's still 4 animals, including the one I just spotted, unaccounted for.

Where are you exactly, and which way did it go so we can round it up?

I gave her the info, finished the last few miles home, and died in bed. Wild night, man.'





























































5.海外の名無しさん

カエル。
やつらがビッシリといた。
数百匹のカエルで路面が埋まってた。


'Frogs. Fucking. EVERYWHERE. Like hundreds of frogs all over the road.'






6.海外の名無しさん

>>5
「ウェザー・リポート!!」

【参照】
『ジョジョの奇妙な冒険 第6部 ストーンオーシャン』




'Weather Report!!'






7.海外の名無しさん

午前3時のひっそりとした道路。
俺は助手席に乗っていた。

ブラをしてパンティを履いただけのじいさんが、
通りをブラブラとハイヒールで歩いていた。

運転していた友人は信じてくれなかったが、
確認するためにUターンした。

本当にブラとパンティだけのじいさんが歩いているのを友人も見た。

俺たち、絶句。


'
3am on a lonely road and I was the passenger. An old man only wearing a bra, panties and high heals was casually walking down the road. My friend who was driving didn't believe me and went back around. Sure enough, he saw him and we were like wtf.'










8.海外の名無しさん

>>7
「父さん?」

'"Dad?"'






9.海外の名無しさん

>>7
ハリウッド住人の俺に言わせると
まったく普通の夜だね。


'I live in Hollywood.

This is an entirely average evening.'






10.海外の名無しさん

すごく若かった娘時代のこと。
クラブで遊んだ後、午前2時ごろにハリウッドを通り抜けて家へ帰ろうと車を走らせていた。
ハリウッド大通りから3ブロックほど行ったところのカウェンガ大通りで一時停止の標識があったから止まったら、道路の両側から男たちがさりげない風を装いながら横断歩道を歩き始めた。

私は考える間もなく、アクセルを踏んで標識を無視して突っ走った。
男たちは悪態をつきながら走って後を追って来た。
私の車を襲うつもりだったんだと思う。
何が起きそうになってるのか気づく前に本能で体が動いていた。


'
I was a very young woman driving home after clubbing, about 2 am through Hollywood. I was pulling up to a stop sign on Cahuenga, about 3 blocks from Hollywood Blvd., when a bunch of guys begin to casually stroll onto the crosswalk, coming from both sides.

I hit the gas and ran the stop sign without even thinking. They cursed and ran after me, but those boys were ready to jack me. My instincts took over before I even realized what was happening.'
















11.海外の名無しさん

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クラウンポカリプスがあった2016年。
廃れた田舎道の脇に殺人ピエロが立っていた。
確か、泣いてしまったと思う。


【訳注】
おどろおどろしいピエロの格好をして現れ、人を脅かす悪質ないたずらが2016年にアメリカで流行り、後にイギリスやオーストラリア、欧州各国でも多発して社会問題となった。この流行がクラウンポカリプス(ピエロの黙示録)と名付けられた。不気味なピエロの扮装は実在した連続殺人犯をイメージしたものであり、「キラークラウン(殺人ピエロ)」と呼ばれた。




'Killer Clown on the side of a deserted country road during the 2016 clownpocalypse. I think i cried.'






12.海外の名無しさん

>>11
俺もこういうバカなことやるやつに会ったことがある。
俺は友人のトラックに乗せてもらっていて、友人が車を駐車させた時、
街灯の下にピエロの格好をしてナイフを持った男が立っていた。

友人が後部座席からAR-10(訳注:自動小銃)を取り出して弾を込めたら、
ピエロは走って逃げていった。
それ以来、俺たちが通っていた大学のある街で
二度とピエロを見ることはなかった。



'I saw one of these fuckers too. Me and a friend had just parked his truck and we look over and see this guy standing under a streetlight in a clown costume and holding a knife.

My buddy pulled his AR-10 out of his back seat and chambered a round. The clown ran and we never saw another one in our college town again.'















13.海外の名無しさん

>>12
ジョージア・サザン大学の学生だった頃のある夜、ピエロを見たという通報が何件もあったと警察が警報を出した。
大学のあるステイツボロ市が発したツイートにすぐに、ライフルを持った学生たちがトラックに乗ってピエロを捜し回る画像付きの返信が大量に付いた。
それで、警察が「ピエロを見つけても殺さないように」と要請する声明を出さなくてはならない事態になった。



'I remember one night down at Georgia Southern University the police reported they were getting clown sighting calls. Suddenly the Statesboro Twitter was exploding with tweets and pictures of students driving around in trucks with rifles looking for clowns. Then the pd had to issue a statement urging people not to kill clowns site.'












14.Binary_Omlet

追記:これは5年前に1度、投稿したもの。

彼女といっしょに彼女の両親に会うためにジョージア州アトランタからサウスカロライナ州レキシントンへ車で向かっていた。
夜の方が車が少なくて自分のペースで走れるから車を運転するのは夜に限ると俺は思っている。

午前3時ごろ、行程ははかどっていた。
ガソリンスタンドへ寄って彼女と自分の分のコーヒーを買っておいたし、後1時間ほどで到着する見込みだった。
彼女はすやすやと眠っていて、俺はラジオから流れる静かな歌に耳を傾けていた。
ちょっと眠くなってきて、コーヒーをひと口飲んだ。道はコーヒーと同じくらい漆黒だった。
道路脇にぽつぽつと駐車しているもの以外、車が目に入ることはなかった。
そのとき、遠くにヒッチハイカーのように見える姿があることに気がついた。
「ヒッチハイカーのように見えると思った」と言うべきか。
明かりがほとんどないのではっきりはわからない。
近づいて行くにつれて、ほかの特徴が見えてきた。
その人物はどちらかと言うとやせていて、背が高く、ほぼ全身がどうやら完全に茶色いようだ。
いよいよ、間近になり、6メートルぐらいの距離で通り過ぎるとき、振り向いたそれと目が合った。

人間ではなかった。
これほど恐ろしいものを俺は見たことがない。

鹿だ。

と言うか、鹿だったと自分に言い聞かせている。

鹿同士がケンカをするときに後ろ脚で立つのは見たことがあるが、そんな時でも鹿の体格は鹿の体格だ。
それだけじゃない。遠方にいるのを最初に目にしたときから通り過ぎるまでの約30秒間、それが歩くのを俺は見ていた。

それは人間の体格をして普通の二足歩行をしていた。
腕は体の側面にあり、あごを下に向けている。

だが、最悪に恐ろしかったのは目。
いや、むしろ、目らしきものがないことだった。
目のあるべき場所は暗くくぼんでいて、二つの大きな黒い穴がぱっくりと開いているようだった。
俺をじっと見下ろす、あのまなざしを忘れることはきっとこの先もない。

横を通り過ぎる瞬間に、後にも先にも体験したことのない、人生でただ一度のパニックに陥った。
大きなガソリンスタンドのある、数マイル先の一般道への出口までなんとかたどりつけるように彼女を起こして落ち着かせてもらおうとした。
それがいたところに近い出口から死に物狂いで一般道へそれた。
スタンドで車を止めると俺は完全にぶっ壊れた。
こんなに激しく泣けるなんて思ったことのないほど激しく泣き出した。
話すことも、息をすることもできず、ただ、膝を抱えて泣くことしかできなかった。
30分くらい彼女になだめられて、ようやく何が起きたのか話すだけの落ち着きを取り戻した。
俺が見たと思ったものを彼女は信じられなかったようだが、俺がそれを見たと自分では確信していて、死ぬほど怯えるのも当然だということはわかってくれた。
.
たまにしかないことだが、そいつの夢を見て泣きながら目が覚めたり、冷や汗をびっしょりかいたりすることがある。
すると、彼女は俺をからかうか、寝返りを打って無視を決め込む。
ほかに比べようもないほど心底恐ろしい思いをしたことについて慰めてはくれない。
だが、自分が見たものは自分でわかっている。
死ぬまでその姿は頭から消えないだろう。


'Edit: I posted this 5 years ago here.

Was driving from Atlanta GA to Lexington SC with my GF to visit my parents. I like to drive at night since there are less people on the road and I can take my time. At around 3am or so we are making good time. I had stopped at a gas station and picked up some coffee for us and we were due in in about an hour. GF was sleeping soundly and I'm listening to a quiet radio humming away. I start getting a little drowsy and take a sip. Road was just as my coffee, no cars in sight except for a spotted few on the side of the road here and there. In the distance I can make out what looks like a hitch hiker, or what I think is one, but can't really tell due to such low light. As I get closer I start to notice other things, like how the person is kinda thin and tall and completely, for the most part, apparently brown. I'm right up on this thing now, and at about 20 feet it turns around and locks eyes with me as I pass by.

This was no person. And it is the most terrifying thing I have ever seen in my life.

It was a deer.

Or I tell myself it was.

I have seen deer stand on their hind legs to fight, but they still have deer posture when they do. not only that, but I was watching this thing walk for about 30 seconds from first seeing it in the distance to passing it.

The posture it had was human. Standard biped stance. Arms back, chin down.

But the worst part was the eyes, or lack thereof. In their place were two large black pits, almost black-holish. I'll never forget the stare down it gave me.

The instant I passed it I had the only panic attack I've ever had in my life. I had to wake up my gf to keep calm enough to get to an exit with a large gas station a few miles away. Like hell I was going off a ramp close to that thing. After we pulled into the station I had a complete meltdown. I started crying harder than I ever thought I could. I couldn't talk, breath, or do anything but want to curl into a ball and cry. After around 30 minutes or so, she finally gets me to calm down enough to tell her what happened. While I don't think she believed what I think I saw, she knew that I was convinced and legitimately scared to death.

Every once in a blue moon I will dream about it and wake up crying or in a cold sweat, and she will tease me about it or roll over and ignore me instead of comforting me about the one thing that I've ever been terrified of. But I know what I saw, and I know it will haunt me for the rest of my life.'

























































15.海外の名無しさん

>>14
スキンウォーカーのように思えるけど、
ジョージア州にもいるのかは知らない。



【訳注】
スキンウォーカーはナバホ族などのアメリカ先住民の文化に伝わる魔物。
元は人望のあった呪術医が魔力を悪用したり、一般的な部族民がタブーを犯したりして邪悪な魔物になったと言われている。
スキンウォーカーが持つ超自然力の中でも特徴的なのが他人や動物に憑りついたり、動物に変身する能力。




'Sounds like a Skinwalker but i dont know if thats a thing in Georgia'






16.Binary_Omlet

>>15
5年前にこれを投稿したとき、
スキンウォーカーとウェンディゴについて教えてもらったよ。
それまでそういう存在について聞いたこともなかった。
それから、投稿文に書かなかった道路で
似たものを見たという人たちがふたりいた。



【訳注】
ウェンディゴ(ウィンディゴ/ウィティゴなど)はカナダ南部からアメリカ北端に住む先住民族の伝承する悪霊または怪物。
人肉を好物とし、また、人間に憑りついて獰猛にふるまうと言われる。人の何倍も背が高く、げっそりとやせて死人のような灰色の肌をしており、目は深くくぼみ、赤い唇と黄色い牙を持ち、腐臭を放つ。
類人猿に似ているものと鹿の頭部を持つものがいるとされる。




'
Last I posted this 5 years ago, people taught me about Skinwalkers and Wendigo. I had never heard such things before. Also had a couple of people pop up saying they had seen similar stuff in the specific stretch of road that I didn't even put in the post.'











17.海外の名無しさん

>>16
ウェンディゴの方に似ているようだね。
犯した罪のせいで怪物の姿になってしまった、想像を絶するほど邪悪な人食い人種。
そういうのをまた見ることがあったら、呪術医に連絡してみるといいよ。


'That sounds more like a wendigo to me. Unimaginably evil cannibalistic human warped by its sin into a monster. If you ever see something like that again, contact a medicine man.'









18.海外の名無しさん

>>16
何人かいる先住民族(セネカ族)の友人のひとりに
そういう存在について尋ねてみたことが一度あったけど、
即座に黙らされた。
何も悪いことは起きていないから安心するようにということと
二度とその話を持ち出さないようにということも言われた。
私が聞いたのはモホーク族の住んでいる北の方で起きたことだったと思う。


'I have a few native friends (Seneca Nation) and asked one of them about it once and he shut me down immediately and told me to be happy nothing bad happened and not to bring it up again. Up where it happened would be Mohawk territory.'











19.海外の名無しさん

以前、ピザ配達の仕事をしていたとき、終業時間の真夜中に配達することがよくあった。
ある日、深夜になって店に戻る途中、小さな町を通りかかった。
道路の前方に何かがあるのが目に入った。
完璧な球形をしていて明るく光っている……。
地面から180センチくらいの高さで浮かんでいて、まったく動かない。

ものすごくゆっくりと近づいて車を止めた。
それは依然として動かない。
それでも自分の目に映っているものが何なのか、わからなかった。
深夜に光りながら路上に浮かぶ球体……。

この時点で俺のなかでは好奇心が恐れに勝っていた。
ホラー映画で、好奇心に駆られて最初に死ぬことになる登場人物、それが俺だ。
死ぬか、すごい話のネタを手に入れるか。そういうものだろう?

というわけで、俺は車から降りて、それに向かってゆっくりと歩いて行った。
それの真ん前まで近づいた。
それでも何なのかわからない。

手をのばして触ってみた。

風船。

誕生日パーティで飾られるアルミ箔の風船が街灯に照らされて、まるで不思議な物体が場違いにそこにあるように見えていたんだ。

真夜中の静まり返った道路の上に浮かぶ光る球体として。





'I used to deliver pizza, and often had deliveries right at midnight when we closed. One time, late at night, I'm driving back to the store through a small neighborhood. Up ahead I see something. It's perfectly spherical bright/shiny... Thing, just hovering about 6 feet off the ground. Not moving at all.

I pull up very slowly. Still doesn't move. Still can't comprehend what I'm looking at. Just this shiny hovering orb in the road at midnight.

At this point my curiosity has overridden my fear. I'm the guy in the horror movie who dies first because I just gotta know. Either I die or I get a cool story, right?

So I hop out of the car, and slowly walk up to it. I'm right in front of it and still can't understand what I'm seeing.

So I reach out and touch it.

It's a balloon.

One of those foil birthday balloons with the streetlights shining on it making it look weird out of context in the middle of the night on an empty road.'






















※翻訳元:
https://www.reddit.com/r/AskReddit/comments/cihunq/what_is_the_scariest_thing_youve_ever_seen_wh


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:いつもコメントを頂きありがとうございます。

29932.名無しさん:2020年03月30日 13:23

天気予報ワロタ
ジョジョのウェザーリポートでしょ

29934.名無しさん:2020年03月30日 16:56

だろうね、突然のJOJOネタ

29940.べいちゃんねる民:2020年03月30日 20:24

鹿の話は「2本足で住宅街近くをうろつく熊(アメリカ)」の話を思い出した
事故のせいで両前足を怪我をしてしまって、その痛みから2本足で歩くようになったらしい
街のマスコット的な扱いでニュースになったが、最後は近所の住民が射殺して死んだそうだ

29948.日本人コメーターがお送りしています:2020年03月30日 22:15

ランブルボールを食べたチョッパーかな

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