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  • 2020年06月25日 12時:00分  
  • タグ
  • 雑談 

海外掲示板「十代の頃を思い返して後悔することを1つ挙げるとしたら何?」 海外の反応



1.投稿者

十代の頃を思い返して後悔することを1つ挙げるとしたら何?

'What is one thing you regret about your teenage years?'





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2.海外の名無しさん

行事などに参加しなかったこと。
学校の遠足には一度も行かなかったし、
プロムにも行かなかった。
自由参加のものは全部パス。
参加必須のものもずいぶんサボった。
大人になってからもイベントには行かない生活。
当然と言えば当然だけど、もし参加していたら、
きっと違った人間になっていたと思う。


'Not involving myself more. I never went on school trips, I didn’t go to prom, I skipped anything extra and a lot of what was mandatory. It carried into my adult life and it seems obvious to say, but I guess I’d be a different person now if I had been then'









3.海外の名無しさん

ほとんどの時間を「何かが起こるのを待って」過ごしてしまった。

何か起きないかなぁと思いながら玄関前の階段に座っていたり、
何か起きるかもしれないと思って特に好きでもない人たちと
なんとなく一緒にいた。


'
I spent so much time "waiting for something to happen".

Like sitting on some steps outside of a house waiting for something to happen. Hanging out with people I did not really like waiting for something to happen.

I feel like so much time was wasted waiting for something to happen, instead of doing something or "making things happen".'











4.海外の名無しさん

他人にどう思われるかを気にして過ごした時間の量。

'The amount of time I spent caring about what others thought of me.'






5.海外の名無しさん

>>4
俺は人にどう思われるかもっと気にしたら良かったと思ってる。
高校時代はずっと、友人たちと過ごすちっぽけな世界の中で生きてた。
行動範囲を広げて他人にどう思われるか気にするようになったら
前より体に気を配るようになった。

大学では「もっとかっこよくなる」ために体を鍛えて、
肌の手入れをして、趣味になることをいくつか見つけた。
結局、それが情熱を持って取り組む一生の生き甲斐になった。
他人の目を気にすることで
自己管理ができるようになって自信がついた。

今、すべてが順調。
こんな生活が高校でもできればもっと良かった。


'I wish I cared a little more about what people thought of me. All through high school, I lived in my little own world with my friends. As soon as I started to branch out and care about what others thought of me I started taking better care of myself.

I got into shape, took care of my skin, and started a few hobbies in college to make myself "cooler" which ultimately lead to becoming true life-long passions. Caring about what others thought led to self-care and confidence.

Everything's good now, but I could have had a few more years of this in high school.'















6.海外の名無しさん

>>4
それな。
自分のことを100%認めてもらいたがっていたけど、
そんなものに価値はないということがわからなかったんだよな。


'YAS. I wish I could've known that 100% of the approval I chased was worthless, even when I got it.'






7.海外の名無しさん

>>4
十代の子の場合、
誰に認められたいと思っているかによって良くも悪くもなると思う。
頭のからっぽな他の子たちの目を気にしても意味はない。

でも、自分は周りのほとんどの大人たちにどう思われるかを気にしてた。
特にそうしようと考えてたわけじゃないけど、大人の目は意識してた。
それで良かったと思ってる。
17歳から18歳にかけて、何人かの大人たちがすごいチャンスをくれたから。
あと数週間で40になる今思うのは、あの人たちがいなかったら
自分はどんなことになってしまっていただろうということ。


'I think this depends more about WHO a teenager is trying to impress. Other goofy kids, not so much.

But I actually cared what most of the adults around me thought of me. Wasn't anything intentional. I just cared what they thought of me. And I'm kind of glad I did. A few of them gave me incredible opportunities when I was just 17 and 18. I turn 40 in a few weeks and I don't know where I'd be if it hadn't been for those folks.'












8.
LezWolfVet


二十代後半になるまで
彼女に思いを告げなかったこと。


'That I never confessed my feelings for this girl until our late twenties'






9.海外の名無しさん

>>8
ハッピープライド!!!💗🏳️‍🌈
いっしょにがんばろう、レズビアンさんたち!!!!


【訳注】
「ハッピープライド!」はLGBTの人々が自己肯定感を持つことを促したり、称える合言葉。


'Happy pride!!!💗🏳️‍🌈 Let's go lesbians!!!!'






10.LezWolfVet

>>9
はは。スコットランドから「ハッピープライド!」🏳️‍🌈🏴

'Haha. Happy pride from Scotland! 🏳️‍🌈🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿'






11.海外の名無しさん

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>>8
私みたいに意中の人を見つめれば、
好意に気づいてもらえたと思う。


'If you stared at her like I did, she knew you had a crush on her.'






12.


LezWolfVet


>>11
う~ん、彼女は一番の親友だったから
はっきり伝わらなかったんじゃないかな。
でも、何年もたってから彼女も私のことを
好きだったってわかったんだよね。
結婚して5年経った今でも、ふたりでそのことを話しては笑ってる☺


'Well she was my best friend so I guess it wasn’t that obvious, but I found out years later she had a crush on me too, we still laugh about it now, after being married for five years. :)'








13.海外の名無しさん

すごくがんばって周りに合わせようとしてたし、
本当の自分が出てしまわないか心配ばかりしてた。
だけど、取り繕っていた自分より
素の自分の方がみんなに好かれてたって
後になってから知った。


'I tried very hard to fit in and was so worried about letting me be myself. I found out later that people liked me more than the version of me I tried to put forth.'








14.海外の名無しさん

わけもなく意地悪をしてきた人たちに立ち向かわなかったこと。

'Not standing up to some of the people that were mean to me for no reason.'






15.海外の名無しさん

ここで上位になってる投稿者はみんな、
もうちょっと楽しいことをするべきだったとか、
もうちょっと自分らしさを出すべきだったって思ってる性格の良い人たちのようね。
自分の最大の後悔を考えると私は場違いかなって気がする。

私の後悔は自分がとても意地悪だったこと。
と言っても、いつも意地悪だったわけじゃなくて、
数人の人に対してだけだったし、
人間関係のことでストレスがたまっていた時だけ
ひどいことをしてしまったんだけど。
「ちょっとひとりになりたいんだ」みたいな
大人っぽいセリフを言えば良かったのに
侮辱するようなひどい言葉をどなって人を遠ざけてしまっていた。
女の子をひとり泣かしてしまったこともある。
すぐに申し訳ない気持ちになったけれど
そのせいでよけいに人づきあいに対する苦手意識がこじれて
その子と仲直りしにくくなってしまった。
いろいろ壊しまくった跡が
私の過去には染みついてしまったように感じてる。


'All these top comments sound like you all are nice people who just would have liked to have a bit more fun and self expressiveness. I feel more out of place now that I look at my biggest regret.

Man, my regret is just being so mean. It was not all the time though, it was just targeted to some people and only when I was feeling overwhelmed with social things. Instead of telling them that I wanted some alone time or something like that that is adult-sounding, I just yelled hurtful insults at them to make them go away. I know I made one girl cry. I felt bad immediately which just fueled my confused social emotions and made it harder for me to reconcile things with her later. I feel like I left a wake of destruction in my past.'



















16.海外の名無しさん

自分が十代のころはゲイとして生きることが
ほとんど不可能だったことが残念だ。


'I regret that, when I was a teenager, it was almost impossible to be gay.'






17.海外の名無しさん

大卒の労働者階級の人間としては
ひとつの職についていれば
将来の社会経済において
普通の生活ができて生きていけるはずだと
思っていたこと。


'Thinking that you could survive and live a normal life with 1 job in the future by being a college educated working class in the future economy.'






18.海外の名無しさん

気になっていた人との間で起きたことや
交わした会話のなかで
相手がOKサインを出していたってことに
気づくことないか?
何週間後か、何ヶ月後か、何年後かに。

うん。自分はある。何度も。


'You know that interaction you had with a person you were interested in which, weeks/months/years later, you realized he or she was giving you a green light?

Yeah, I have a bunch of those.'








19.海外の名無しさん

もっと自信を持つべきだった。
自分はせいぜいこんな人たちとしか
友人関係や人間関係が築けないだとか、
自分の人生で起きることなんて
こんなものだと思い込んでいたから、
実際にはストレスの素にしかならない人たちばかりと
いっしょにいた。
ほかにも、フルタイムの仕事で
セクハラされたり、いじめられたりしても
人生なんてこんなものだと思ってあきらめていたこと。
十代の間はほとんどずっと鬱と闘っていて
今もそれは変わってないけど、
もっとずっと自信を持てるようになったし、
自分を愛せるようになったから
嫌なことにちゃんと対処できるようになった。
若い子たちに伝えたいのは
謙虚にふるまうことや一生懸命にがんばることは
確かに良いことだけど、
でもね、自分の価値や能力を
わざと低く見せるようなことをしちゃだめだよ
ってこと。


'Not being more confident. There were so many friendships and relationships i stuck around in (despite them being toxic) because I didn’t think I deserved better or that’s just what life gave me. Or jobs that I worked full time hours being sexually harassed and bullied but stuck to it because I, once again, thought that was just life. I should mention I also dealt with depression for most years of my teenage life and still struggle with it today, but have way more confidence and love for myself to deal with crap. I like to tell young people that although being humble and hardworking is good, don’t ever sell yourself short.'
















20.海外の名無しさん

酔っぱらったり、クスリをやって
厄介な事態になってしまったことが何度かある。
自分の娘が同じ目に遭ったらと思うだけで恐ろしい!
あの頃の自分はバカだった!


'
Some of the situations I got myself into when drunk or on drugs. The thought that my daughter could ever be in situations I was in scare me! I was stupid!!'








21.海外の名無しさん

ふさわしくない相手と若すぎる年齢でセックスしたこと。
ほんっとにバカなことをしてしまった。


'Having sex too early with the wrong person. It was REALLY stupid.'






22.海外の名無しさん

高校の卒業旅行に行けなかったこと。

私は暴力を振るう家族に虐待されて育った。
14歳から20歳まではホームレスだった。
それでも、学費後払いで高校と大学を優等で卒業した。
17歳だったとき、家族に卒業旅行のことを知られて、
もし私がその旅行に行ったら、成人するまでの数ヶ月間、
母親と同居させると脅された。

この脅しにすっかり怖気づいてしまって
卒業旅行へ行くのをやめたことを今も悔やんでる。

あの頃のクラスメートたちだけが
私の家族のようなものだった。
生きていられた、たったひとつの理由だったし、
今、自分がひとりの大人として
なんとかやっていけてる、ただひとつの理由。
すべて、あの子たちのおかげ。
卒業旅行は高校生活最後の絆づくりのイベントだった。
クラスメートはたった20人しかいなくて
(小さなチャータースクールだったから)、
それなのに私は行かなかった。

今でも、言葉にできないほど、このことに怒りを感じている。
ぶたれたことやせっかんや精神的虐待に対しては怒りはない。
だけど、卒業旅行に行けなかったあの日に猛烈に腹が立った、
あの感情は今でも薄れていない。
大学進学のために国の反対側へ引っ越した後、
家族ときっぱり連絡を絶ったのはあの脅しがあったから。
あれだけは絶対に許さない。
人生最大の後悔。
あの人たちがどんなに脅そうとしたって
私は行くべきだったって今ならわかる。
でも、あの頃、私は怯えてばかりいる、ほんの子どもだった。
そのことを今もひどく悔やんでる。
また母親や兄の言いなりになる子どもに戻ったら
あの人たちは言うに耐えないほどひどいことを
私にしたことだろう。
だけど、もうかまわない。
私は行くべきだった。
私は卒業旅行に行くべきだった。


'Not going on my senior trip. I was from an abusive, violent family and was homeless from 14 - 20. Despite that fact, I graduated both high school and college on time with honors. When I was 17, they found out about the trip and told me that if I went on the trip, I would be forced to live with my mother for the few months before I became an adult.

This threat horrified and terrified me so much that I didn't go and I regret it to this day. Those classmates were my only family, the only reason I was alive, and the only reason I'm at all functioning as an adult. I owe everything I have to them. It was our last bonding experience until graduation, there were only 20 of us (small charter school) and I didn't go.

I can't tell you how much anger I still hold over this one event. I don't hold any anger over the beatings, the torture, the emotional abuse, but I still feel the same rage I did the day I was forced to stay behind. It was this one threat from them that made me cut all contact after I moved across the country for college. This was the one thing I can never forgive. This is the one biggest regret of my life. Now, I realize that I should have gone no matter what they threatened, but I was just a scared kid back then and I still bitterly regret it. My mother and brother would have done unspeakable things to me if I was under their thumb again, but I don't care anymore. I should have gone. I should have fucking gone.'

































23.海外の名無しさん

気にし過ぎていたことを後悔している。
気にしないようになったら生きるのがずっと楽になる。


'I regret caring; life is so much better when you learn to give no fucks'






24.海外の名無しさん

14歳でセックスしたこと。
その体験のせいで、その後何年も精神がぐちゃぐちゃになった。


'Having sex at 14. That whole experience really messed with me, emotionally for years.'






25.海外の名無しさん

めちゃくちゃ惚れてた女の子がいた。
10年後の先月、
その子も自分にずっとぞっこんだったということを知った。
明日からいっしょに暮らすことになったよ。
まさに「遅くともしないよりはまし」だね。


'
There was this girl I had a huge crush on, I found out last month, ten years later, that she always had a massive crush on me. She is moving in with me tomorrow. Better late than never.

Don't be as shy as we were, you never know what might happen.'













26.海外の名無しさん

人種差別や偏見の問題に対して偏狭だったこと。
17歳のときに自分は本当に変わって、
他人の言うことに耳を貸すようになった。
トレイヴォン・マーティンの射殺事件があってから
本当に私は考え方を改めた。
ひどい偏見を持っていたことを後悔してる。
両親は私をそんなふうに育てなかったし、
どうしてそんな偏った見方をするようになったのか、
正直わからない。
でも、そんな私のことを周りの人たちが許容してくれて
私が自分で学んで考え方を改めるまで
見守ってくれたことに感謝してる。


トレイボン・マーティン射殺事件とは、2012年2月26日の夜にフロリダ州のサンフォードにおいて、当時17歳だったアフリカン・アメリカンの高校生トレイボン・マーティンを、ヒスパニック系の混血である自警団員だった当時28歳のジョージ・ジマーマンが射殺した事件である。
二人は口論をしたのちに、丸腰のマーティンをジマーマンが撃ったのである。

ウィキペディア




'My close minded views on racism and bigotry. I really changed when I was 17 and I began to listen to others. After Trayvon Martin was killed I really changed my tune. I regret holding such awful and bigoted views. My parents didn’t raise me that way and I honestly don’t know where it came from. But I’m grateful for others being patient with me and giving me time to educate myself and work on myself.'











27.海外の名無しさん

もうちょっと自分らしくしていたら良かったと思う。
一生懸命、周りから浮かないようにしようとして
みんなが好きなものを自分も好きなふりをして
みんなが嫌いなものを自分も嫌いなふりをしてた。
でも、あるとき、私が自然に好きになったものは
実はけっこうイケてたってことがわかった。
大学生になって、
他人がどう思うかということを気にしなくなったら
楽しめることがすごく増えたし、
共通のものをずっとたくさん持つ人たちと友達になれた。


'I wish I had been myself a bit more. I was so keen on 'fitting in' I pretended to like the same things that everyone else liked and hate the same things that everyone else hated. It turned out the things I naturally liked were actually rather cool and when I gave up on caring what other people thought (college) I had far more fun and found friends who I had far more in common with.'











28.海外の名無しさん

不要なプレッシャーをずいぶん、自分にかけてた。
ホームカミングにいっしょに行くパートナーがいなかったり、
人気のあるテーブルに席を確保できなかったら
自分に欠陥があるんだと思ってた。
成長のスピードはひとりひとり違うんだよね。
自分を仲間と比べちゃダメ。


【訳注】
ホームカミングは、アメリカの大学や高校が卒業生や元教職員を招いて各種のイベントを楽しんでもらう学内パーティ。


'
I put a lot of unnecessary pressure on myself. I thought that if I didn’t have a date to homecoming or a seat at the popular table that there was something wrong with me. Everyone grows up at their own unique pace. Don’t compare yourself to your peers.'









29.海外の名無しさん

何かをやろうとしたとき、ほとんどの場合、
恐れの気持ちからやっていた。
自分を好きになってくれる人はほかにいないだろうと思って
ろくでもないやつとデートしたり、
浮いてしまうのを恐れて
「友人たち」が自分をからかうことを受け入れてしまったり、
合格できないかもしれないと不安で
オーディションを受けなかったりした。
ときどき、タイムマシーンに乗って、あの頃に戻りたいと思う。
そしたら、自分の顔をひっぱたいて怒鳴りつけてやりたい。
「うじうじしてないで、とにかくやってみなよ!」って。
ま、そうもいかないわけで。


'Most decisions were made from fear; I dated an asshole because I was afraid no one else would like me, I let my "friends" tease me because I was scared of not fitting in, I didn't audition for certain groups because I was scared of not getting in, etc. Sometimes I wish I could take a time machine back and slap myself in the face and yell, "FUCKING TRY ANYWAY". Oh well.'











30.海外の名無しさん

自分について学ぼう。
自分の心身の健康に良いものを知ろう。
自分に適したスポーツを見つけよう。
体育教師の言うことにだまされないように。
教師は生徒のためになることなんて考えてない。
ただ仕事をこなしてるだけ。

一番大事なのは
(私が今でも苦闘していること)
高校生活は永遠に続くわけじゃないってこと。


'
Learn about yourself. Learn about the things that are healthy for your body and your mind. Look for the sport that is right for you. Don't let P.E. screw you. They don't do things for you, they just do their work.

And the most important thing, that I struggle with until this day: High school doesn't last for ever.'












※翻訳元:
https://www.reddit.com/r/AskReddit/comments/h9hu78/what_is_one_thing_you_regret_about_your_teenage/


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:いつもコメントを頂きありがとうございます。

36112.名無しさん:2020年06月25日 13:54

自分に、虚しく期待した事かな。
『何時か、自分も他人に追いつける日が来る、屹と人並みに成れるという期待』
そんな日は来ない、自分に人並みに達する可能性などは無い
・・・という現実を認められなかった。

自分の不出来具合は、一年遅れで始まった4歳の保育所1日目に悟った筈だったのに、
いや未練だったな。

36114.日本人コメーターがお送りしています:2020年06月25日 14:07

留学中差別してくれた白人がリュック引っ張って嫌がらせしてくれたお返しに飛び蹴りかまさなかったことをずっと後悔している。

36116.名無しさん:2020年06月25日 15:05

親より影響力が増してくる小学生高学年からの友達選び。

36120.名無しさん:2020年06月25日 18:04

今考えても悩みが深すぎて解決策が見当たらない
あのときどうすれば10年以上苦しむ難病を発症せずに済んだのか、それは選択肢を誤ったせいなのか、
あのときどうすれば事故に遭わずに済んだのか、事故に遭わなければいじめは酷くなっていたのか、
あのとき不登校になっていればいじめは収まっていたのか、そのまま登校していれば自殺したのか、
あのとき私立を受験していれば諸々回避できたのか、後々費用がなくて進学を断念していたのか、
10代は分岐点が多すぎだ

36124.日本人コメーターがお送りしています:2020年06月25日 18:41

中学の時、女の子と学校のトイレでイチャコラしてたのにヤることやらなかったこと。
いい思い出と話のネタになったろうにな。

36292.名無しさん:2020年06月27日 14:10

2つあるんだよね

10代前期のケンカっぱやさと10代後期の交通事故
この2つ消せるなら人生はまた違ったものになってただろうから

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