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  • 2021年01月01日 15時:00分  
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  • 雑談 

海外「発展途上国で育った人達に質問!先進国に移住したときに最大にショックだった事は何だい?」



1.投稿者

第三世界の国で育った人たちに質問。
先進国に移住したときに最大のショックだったのは何?


「第三世界」とは一言で言うと、アジアやアフリカ、ラテンアメリカなど旧植民地であり、発展途上にある国々のことを指します。


'People who grew up in third-world countries, what was the biggest shock for you when moving into a developed country?'





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2.海外の名無しさん

まさか、停電がない?? 😮

'Electrical power never goes off? 😮'






3.海外の名無しさん

>>2
断水もないよね(笑)

'Water too lol.'






4.海外の名無しさん

私自身は違うんだけど
クラスに発展途上国から来た男の子がいた。
夏休みが終わって新学年最初の日に
その子が噴水やきれいな飲み水があるのを見て
泣きそうになっていた。
良い子だったけど、そういうものを見て泣くなんて
いったいどんな苦労をしてきたんだろう‥‥。
私には想像もできないなぁと思った。




'I didn't grow up in a third world country, but I have a classmate who did. The first day back from summer break, he almost cried from seeing the water fountain and clean drinking water. He is a nice kid, but I can't imagine what he went through to cry from something like that.'










5.海外の名無しさん

>>4
生まれてからずっと
生きていくのに絶対不可欠なあるものを手に入れようと
必死にがんばって来たと想像してみて。

そこへバーンと現れたわけよ。
求めていた、まさにそれを象徴するような決定的なやつが。
そりゃ、人生が変わるような思いがするって。まちがいなく。


'
Imagine your whole life, you've struggled to get that one thing you DESPERATELY need to survive.

And then boom, there's a straight up MONUMENT to that one very thing. Life altering for sure.'










6.海外の名無しさん

電線が道路の下の地下を通っていて
そこら中に垂れ下がっていない。


'Cables underneath the roads and not hanging everywhere'






7.[deleted]
[削除済]


たぶん、この投稿も埋もれてしまうだろうけど、
ついに質問スレッドで自分に関係するような質問が来たから答えてみる。

トイレットペーパー。
どこにでもトイレットペーパーがある。
アメリカでは公衆トイレのどの個室にも備えられてるから
自分で持って来なくてもいい。
しかも、ただ。

レストランのサービスと食べものの豊富さ。
ステーキをミディアムウェルの焼き加減で注文したのに
ほんのちょっと焼き過ぎてたとしたら?
厨房に戻して、新しく焼いたのを持って来させる。
そのうえ、ウェイターやウェイトレスが謝ってくれる!

黒人。白人。アジア人。天然の赤毛の人たち。
中米の小さな町で暮らしていた15年間に
見たことがあったのは、たぶん、黒人がふたり、白人がほんの数人、
中華料理店をやってた中国人がひとり、赤毛の人はゼロ。

今は、経験も背景もそれぞれ違う、
世界中のあらゆるタイプの人たちを
目にしてる。
これって、なんかいいなって思う。


'This will possibly get buried, but finally an AskReddit I can relate to:

Toilet paper. Toilet paper everywhere. You don’t have to bring your own to a public restroom because there’s one in every stall here in America, and it’s free.

Restaurant service and food abundance. You asked for a medium well steak but was slightly over-cooked? You send it back to the kitchen and you get a new one cooked for you, and the server even apologizes for it!

Black people. White people. Asian people. People with natural red hair. In my fifteen years living in a small town in Central America, I saw maybe two black people, a handful of white people, the one Chinese restaurant owner, and 0 red-heads. Now I get to see all kinds of people from all over the world, with different experiences and backgrounds. It’s kinda neat.'

























8.海外の名無しさん

>>7
中国人の料理人が店を開こうとしない場所なんて
世界中のどこにもないよね。
何マイルもの距離内に自分と妻や子どもたちしか
中国人がいなくても全然気にならないみたいだ。
食事にお金を出す気のある人々がいる場所には
必ず中華料理店がある。

もう一つ、おもしろいなと思うのは
地元の人の好みに合わせた料理を出すこと。
たとえば、イギリスやアイルランドの中華料理店では
揚げたてのフライドポテトがメニューにあるのが普通。


'There really isn't anywhere in the world where a Chinese chef won't have a crack at running a restaurant. It doesn't seem to bother them that they and their immediate family are the only Chinese people for miles around. If there are people willing to pay for meals there will definitely be a Chinese restaurant.

Another thing that's interesting is the food will always be adapted to suit the local palate. For example, Chinese restaurants in the UK and Ireland typically sell hot chips.'













9.海外の名無しさん

>>7
中米のどの国?
中米に15年間住んでいて
黒人をふたりしか見たことがないって
変じゃないか?


'what country of Central America are you from? sound weird when I read that you only have seen 2 black people in your fifteen live there..'






10.[deleted]
[削除済]


>>9
ホンジュラスの山地にある
ばかばかしいほど小さな町で育ったんだよ。
国全体では黒人の人口はかなりあるんだけど、
その大半が住んでいるのは海岸沿いの都市。
自分が暮らしていた所からはものすごく遠い。
理由がわかってもらえたかな?


'I grew up in a ridiculously small town in the mountains of Honduras, and while there is a large population of black people in my country, they live mostly in coastal cities too far from where I lived. I hope that helps clear your confusion.'











11.McLee78

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以前は、家族の命を守るための計略ばっかり
考えてたってことに気づいたよ。
もし、ハイジャックされて武器で脅されたらどうすべきか、
もし、家に強盗が入ったらどうすべきか、
そんなことを頭の中でリハーサルしていたし、
昼でも夜でもずっと、人に対しても
どんな場所にいるときも、とにかく警戒していたし、
そういうことを常に無意識の内にやっていた。

移住後は精神力の少なくとも10%はのびのびと解放されて
ほかのもっと生産的な思考ができるようになったと実感した。
たとえば、美しいものや自由を味わったり、
豊かな未来を築くための計画を立てたり、
自分や家族が感じている安心感はただの計略ではないと
信じることができたりしている。


'
Just how much of my mind was previously occupied by machinations of keeping my family alive. Like always subconsciously running through the drill of what to do in the event of an armed high jacking or house break-in, and being super vigilant around people and in various places, no matter the time of day.

I felt like at least 10% of my mental capacity has been freed up for other more productive thoughts like appreciating beauty and freedom, planning a prosperous future and trusting that the sense of security my family and I feel isn’t just a ruse.'














12.[deleted]
[削除済]


>>11
ブラジル人?

'Brazilian?'






13.McLee78

>>12
惜しい。南アフリカ人だよ。

'Almost. South African.'






14.海外の名無しさん

街中で知らない人間に話しかけられたときに
疑心暗鬼にならないこと。
自分には無理。
毎回、不安になる。
それなのにカナダの人たちは全然気にしないみたいだ。


'Not getting suspicious when a stranger talks to you on the street. I can't get over it, I get anxious every time, but people in Canada don't seem to mind at all.'






15.海外の名無しさん

>>14
アリの場合とナシの場合があるんだと思う。

バスに乗っているとき話しかけられるのは?
ナシ。

スーパーのシリアル売り場の通路では?
ナシ。

レジの前の長い列に並んでいるときは?
アリ。

ポテトチップを買おうとしているときは?
ナシ。

スクラッチくじを買って、こすってみたら
当たっていたというときは?
アリ。


'I think there are shades of normal and abnormal. On the bus? Abnormal. At the bus stop, normal. In the cereal aisle? Abnormal. In a long line to pay? Normal. When buying a bag of chips? Abnormal. When buying and playing scratch tickets, winning new tickets? Normal.'










16.海外の名無しさん

>>14
当方、カナダ人。
たまたま誰かと目が合ってしまったら
ジロジロ見てたわけじゃないと
わかってもらうために
ほほえみかけないといけない
という不文律がある。

げ! おまえ、目を合わせたな!
なんか言っとかないと!

というのを互いに思ってるwww



'
Canadian here. It's the unwritten law that if you accidently make eyecontact with someone, you have to smile so they don't think you were staring.

Shoot! Now you've made eye-contact! Better say something!

It's a cycle. Lol'










17.海外の名無しさん

>>14
アメリカ人だけど、十代のころに5年間、
日本に住んでいたことがある。
日本から帰国したときに同じような思いをした。
日本はまちがいなく先進国ではあるけれど、
アメリカより確実に内向きで物静かな文化の社会。
だから、帰国後にエレベーターに乗っていたら、
後から乗って来た知らない人に
「ハイ!調子はどう?」って声をかけられて、
天井を突き破る勢いで飛び上がりそうになった。
心配になったわけじゃない。
見知らぬ人が見知らぬ自分に話しかけようとしたことに
めちゃくちゃ驚いただけ。
そのときまでこんなに真逆だったなんて
気づきもしなかった。


'I’m an American but I lived in Japan for 5 years as a teen, when I came back I had a similar experience. Although Japan is definitely a 1st world country, the culture there is definitely more closed off and quiet. So when I moved back and someone got in an elevator with me and said “hi, how’s your day?” I nearly jumped into the ceiling. I wasn’t worried, I was just incredibly surprised that a STRANGER would want to TALK TO ANOTHER STRANGER. I hadn’t even realized the stark contrast until then.'













18.海外の名無しさん

ウォルマートやパブリックスやクローガーのようなスーパー。
大きくて広いし、空調が効いているし、商品の種類がすごく多くて、
聞いたこともない商品が大量に並んでる。
2001年にアメリカに来た私と父親は
ものすごいカルチャーショックを受けた。
当時、ボスニアには大手スーパーなんてなかったから。




'Grocery stores like Walmart, Publix, and Kroger. Huge and vast, have air conditioning, massive variety and tons of stuff I have never heard of. Huge culture shock to me and my father in 2001 since we had no major grocery stores in Bosnia at the time.'








19.海外の名無しさん

>>18
念のため言っておくと
ボスニアは第三世界の国というよりは
第一世界の国と言う方が断然正確だ。
あなたが国を出た頃には第三世界のようだったかもしれないが、
その頃から状況はかなり改善している。
生活水準はほかのヨーロッパ諸国と変わらない。


'For the record, it’s way more accurate to call Bosnia a first world country than a third world country. It might have felt like a third world country when you left but since then things have gotten so much better and the living standard is like in the rest of Europe.'









20.海外の名無しさん

>>18
ベトナムの田舎で暮らしている妻の母親が
娘に会いに初めてアメリカに来たときのこと。
妻が母親をウォルマートへ連れて行ったので、
お義母さんがアメリカの巨大スーパーで
どんな反応をしたのか知りたくて帰宅した妻に訊いてみた。
店が広いとか、商品の選択肢が多いとか、
そういうことを言ったんだろうなと思ってたのに
なんと、「店内が洗練されていて品物がきちんと
並べられている」と言ったというじゃないか。
驚いたね、まったく。
でもさ、彼女の観点から見たら納得するわ。


'My mother-in-law from rural Vietnam came to visit, and it was her first time in the US. After my wife took her to Walmart, I asked about her reaction. I figured she would say it was huge or talk about the amount of options, but instead she said it was elegant and neatly arranged. That one blew my mind, but I can understand it through her eyes.'













21.海外の名無しさん

>>18
ロシア連邦初代大統領になる前の1989年、
ボリス・エルツィンが米国テキサス州の
スーパーマーケットを訪れた。
このときのエルツィンの目を見張るような体験が
共産主義の崩壊につながった。

https://www.beaumontenterprise.com/neighborhood/bayarea/news/article/When-Boris-Yeltsin-went-grocery-shopping-in-Clear-5759129.php#photo-6130392(英語記事)




'In 1989 Russian president Boris Yeltsin's wide-eyed trip to a Clear Lake grocery store led to the downfall of communism.

https://www.beaumontenterprise.com/neighborhood/bayarea/news/article/When-Boris-Yeltsin-went-grocery-shopping-in-Clear-5759129.php#photo-6130392'










22.海外の名無しさん

>>21
この話の肝心かなめは、
エルツィン一行が、店が本物だと信じられなかったってこと。
プロパガンダとして視察用に仕立てられたものだと思ったそうだ。
(ソ連がよくやっていた。
韓国は今でもやっている)


'the best part of that story is that they didnt believe it was a real grocery store, they thought it was set up specifically for their visit as propaganda. (something to soviets would do, and n korea still does)

So the driver offered to get up on the highway, get off any exit he wanted, and they would drive until they found a grocery store.'














23.海外の名無しさん

私のルームメイトの同僚がグアテマラ出身なんだけど、
彼がアメリカで特に感心していることのひとつが、
お金持ちや権力者でなくても
救急車を呼ぶと実際に来ること。




'My roomate's coworker is from Guatemala. He says the one of the best things about the US is that when you call for an ambulance, one actually shows up even if you aren't rich or important.'










24.fuel-are-my-nuggs

安い賃金で毎日、朝から晩まで
家にいてくれるお手伝いさんがいない。
てゆうか、どんなお手伝いさんもいない!
料理や掃除など、いろんなことを
自分でできるようになるために
やり方をひとつひとつ身に付けないと
ならなかった。
母国では、そういうことを全部
やってくれる人がいつでも家にいた。
この生活の変化は良いことだと思うけど
手伝ってもらえた頃は良かったとつくづく
感じている。


'No cheap maids that are around 24/7 or no maids at all! I had to learn how to do a lot of things in my own including cooking and the basics of cleaning. I used to always have someone do all of that for me, and I think the change was for the better, but I obviously miss the help.'











25.海外の名無しさん

>>24
え!?
召使いのいる国に住んでたの?
比較的裕福な家庭のお話(かな、たぶん)?
住み込みで働く本当の召使い?
それとも、自宅があって独立した暮らしのある人たち?


'Woah where do you live where you have servants? Is that a wealthier thing(I’m assuming)? Are they like actual servants that live at the house with different quarters, or do they have and also live their own lives?'










26.fuel-are-my-nuggs

>>25
中南米では「召使い」がいるのは
収入に関係のない、ごく普通のことだよ。
極度に貧しくない限りね。
その場合はたいてい「召使い」になるんだけど。
私の覚えているお手伝いさんたちは
お客用の小さな寝室で寝る住み込みか、
深夜に帰宅する通いのどちらかだった。
通常、休日は日曜だけだったよ。


'Having “servants” is very common in Latin America no matter the income unless you are very poor and normally are the “servant”. They used to either live in a small guest bedroom in the house or go home very late. They normally only had Sundays off.'















27.海外の名無しさん

俺の名付け親たちが養子に迎えた
ふたりのエチオピア人の女の子たちの話。

その子たちは誰が飼ってる犬を見ても
めちゃくちゃビビる。
誰の犬でも。

彼女たちが生まれ育った町では
子どもたちがたびたび
野生の犬や野良犬に襲われて
死ぬということだ。


'My god parents adopted two girls from Ethiopia.

They were straight terrified of any bodies dogs. Anybodies.

In their home town, kids were regularly attacked and killed by wild/street dogs.'












28.海外の名無しさん

公共インフラの質の高さと
都市計画が歩行者に配慮したものであること。
オーストラリアのシドニーには
近回りするための通路、階段、
公園、小道といった形で、
素敵な小さな贈り物であふれている。
街のどこでも。

市街地を歩くだけで本当にうれしくなる。

それにこの街の犬たちは
私の生まれ故郷の人たちより礼儀正しい。


'The quality of the public infrastructure, and how respectfull city planning is with pedestrians. Sydney is full of beautifull little gifts in the shape of shortcuts, stairs, parks, pathways. Everywhere.

It truly is a joy to just walk through the city.

Also, dogs are more polite that people where I come from.'













29.海外の名無しさん

家族と一緒にドイツへ行ったことがある。
道路を渡ろうとしたとき、1台のポルシェが
すごいスピードで走って来た。
インドに住んでいる者にとって交通事故は日常茶飯事。
私の国では歩行者の安全や歩行者優先のマナーが
考慮されることはほとんどない。
だから、ポルシェの運転手が車をピタッと止めて、
私たちに道路を渡るように促してくれたことに
心底驚いた。
信号も横断歩道も何もない場所だったし、
道を渡る前に車が通り過ぎるのを待つことが
当たり前だった私たちにとって
この出来事は最大に衝撃的なことだった。


'I visited Germany once with my family. We were about to cross the road when a Porsche came racing through. Living in India, we experience daily traffic mishaps and there is negligible concern regarding pedestrian safety and courtesy. So we were actually shocked when the driver literally halted to a stop and insisted on us crossing the road. There was no traffic light, no zebra crossings nothing and we actually were used to letting cars pass by before walking, so this was the biggest shock to us.'
















30.海外の名無しさん

貧しい人たちが太っている。

'Poor people are fat.'






31.海外の名無しさん

私の着ている服や外見(体重や髪型など)について
何も言われないこと。

ブラジルでは私の見た目について
始終、意見(良いだの悪いだの)を言われる。
言ってくるのは主に友達や家族だけど
会うたびに見た目について話すのが普通なんだよね。


'That people don’t care at all with the clothes or my overall appearance (weight, hair, etc).

In Brazil I always get comments (good or bad) about how I look. Mainly from friends or family but it’s common to always talk about it.

When I moved to Australia I made friends, and never got a comment about any of these things. It was a big relieve to find out that I can be myself and not worry about the tons of comments about something that doesn’t matter at all.. :)'














32.海外の名無しさん

脅迫されることも誘拐されることもなく
政府に反対意見を言える。


'You can speak up against the government without being threatened or kidnapped'






33.海外の名無しさん

街中で歩きながら携帯電話を使えること。

今、自分が住んでいるところでは
携帯電話で話していたら
殺されるか、レイプされるか、誘拐される。

ホンジュラス人だよ(^_^)


'Being able to walk around the city while using my phone.

If I use it where I live, I get murdered, raped or kidnapped over a phone.

Honduran :)'









34.海外の名無しさん

ほんのちょっと不便なことがあっただけで
重度の鬱病者みたいに嘆く人がいる。


'How the smallest inconvience can make people rant like they have serious depression'






35.海外の名無しさん

一番大きなショックだったのは、
大量消費の度合いがすごくて、
そのせいで暮らしが複雑になっていることだ。
俺の国では、みんながシンプルな生活をしていて
大事なものと言えば食べものと友達だった。
先進社会の方が、モノを所有したり、
より良い仕事に就いて出世したりしなくては
ならないというプレッシャーが強い傾向がある。
ベストなことだとは思えないが、
価値観を大きく変えないといけなかった。


'What was a big shock for me was, how much consumerism there is, and how complicated it makes life. We'd live a simple life, food and friends were our priorities. In developed societies you tend to have more pressure to have things or bigger better jobs, etc. It's a big philosophy switch that I don't believe it is the best.'










36.海外の名無しさん

高校生のとき、
アフリカのなんにもないようなところで
生まれ育ったクラスメートがいた。
どういう理由か知らないけれど
十代で家族といっしょにカナダのモントリオールに
移住してきたということだった。

彼は毎日、水の入ったコップを持って来ては
窓辺に置いて、そこに座っていた。
そして、ただひたすら、コップの水を見つめている。

そのうち、俺や友人たちがこのことに気づいて、
彼に尋ねたんだ。
開け放した窓にコップを置いて
いったい何をしているのかって。

そうしたら、目を丸くして彼はこう言った。
「窓のそばに水を置いておいて
外がある程度寒くなったら‥‥
水が 氷 になるって聞いたんだよ!」

俺たちみんな、笑ったよ。
それから毎日、コップの水がどうなっているか
見に行くようになった。
ついに冬になると
俺らが教室でコートを着ていることを
先生たちが許可してくれた。
窓を開けたままにして
彼のコップの実験を続けるためにね。

しばらくして、とうとう水面に氷が張り始めた。

彼はとてもうれしそうだったよ。


'So I knew this guy who used to live in the middle of nowhere in Africa. For unknown reasons his family moved to Montreal, Canada when he was a teenager. I met him in highschool.

Everyday he'd bring a glass of water and sit by the window and all he would do is watch the glass of water throughout the whole course.

Eventually my friends and I started noticing so we went up to him and asked him about the glass of water and the open window.

He looked at us with big round eyes and told us "I've heard that if you leave water next to the window and it gets cold enough outside... The water turns INTO ICE!"

We all had a laugh and everyday came for an update on his water cup. Eventually winter did arrive. The teachers let us keep our winter coat in the classroom so that he could leave his glass of water next to the open window. Surely enough after a little while ice was starting to appear on top of the water.

He was so happy.'




























※翻訳元:
https://www.reddit.com/r/AskReddit/comments/f25p55/people_who_grew_up_in_thirdworld_countries_what/


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:いつもコメントを頂きありがとうございます。

50237.名無しさん:2021年01月01日 15:20

n korea だから韓国じゃなくて北朝鮮。

50238.名無しさん:2021年01月01日 15:23

子供の頃はチリ紙は持っていたなぁ、いつの間にかどこでも備え付けに。

50239.名無しさん:2021年01月01日 15:26

》もし、ハイジャックされて武器で脅されたらどうすべきか、
もし、家に強盗が入ったらどうすべきか、そんなことを頭の中でリハーサルしていた

俺も、学校にテロリストが侵入したらどうするかとか、異世界に飛ばされたらどうしようとかばっかりリハーサルしていたな…

50240.名無しさん:2021年01月01日 15:26

先進国に来れる人はその国では富裕層だから
逆の苦労も有るだろう中国には魚をひっくり返す
だけの使用人もいる位だから

50241.日本人コメーターがお送りしています:2021年01月01日 15:39

最後の氷の話は面白いね。小説にできるぐらい面白いと思う。

50242.名無しさん:2021年01月01日 15:41

>>彼がアメリカで特に感心していることのひとつが、
>>救急車を呼ぶと実際に来ること。
ただし有料でタクシー呼ぶより高い料金を取られる

50243.名無しさん:2021年01月01日 15:42

韓国の奴らは今でもプロパガンダしまっくてるからなあwww


50244.名無しさん:2021年01月01日 15:54

中学生まで香港に住んでて日本に帰国した時に東京がビルが低くて
凄い田舎に感じたことがあったな。オジラジの藤森さんも同じ香港からの
帰国子女で全く同じ感想を言ってて親近感感じてた。
今は知らないけど、当時の香港は政治的にも日本よりも民主的で先進国だった。
交通機関が香港>東京だったなぁ。

50245.名無しさん:2021年01月01日 15:56

色々な国に行ったが初めて地方から東京に上京した時以上の衝撃はなかったな
これが大都会なんだと思った

50246.名無しさん:2021年01月01日 16:02

>当時の香港は政治的にも日本よりも民主的で先進国だった

それってあなたの感想ですよね?

50247.名無しさん:2021年01月01日 16:12

香港はビルが縦には長いが都会と言える面積なんて東京からみたらほんのちょっとしかないからなぁ
ちょっと足伸ばしたらもう山しかない
引いた上空写真を見比べると差は歴然

50248.日本人コメーターがお送りしています:2021年01月01日 16:23

香港とか上海はビルが密集してるし地価も東京より高いのは事実。
問題はそれを先進的だと捉えるかどうかだね。

しかし、全体的に「寛容な見下し」が感じられる後味悪いまとめだな。

50250.名無しさん:2021年01月01日 16:42

>n korea
×韓国 〇北朝鮮

50251.名無しさん:2021年01月01日 16:50

>>50246
オレも「それっていつの話?」って思った。'71年、中1の夏休みに1か月香港にいた。
当時、商社勤めだった母の弟が招待してくれたからなのだが、香港は雑然とした街だなあ、
という印象。交通機関だって我々が使ったのは、三輪タクシーといってマツダキャロルか
ダイハツミゼットに屋根付きのリアカー型の乗り物がついていた物。街中には中国式の人力車も
走っていた。高いビルもあったが、東京とは比べ物にならない。だいたい、ビルの修繕に使う
外側の作業台(鳶職の人が組み立てる)がパイプではなくて竹だった。夜の九竜城付近は
魔界そのもの。離着陸する旅客機もビル擦れ擦れに飛んできて怖かった。そのころの香港の
雰囲気は映画「燃えよドラゴン」を観よう。まだ英国の植民地だった香港の様子がよくわかる。


50252.名無しさん:2021年01月01日 16:52

先日のBSのドキュメンタリーでフランスのアラブ移民に少年が答えてたが
「フランスが先進国だから来たわけじゃない。シリアよりは少しだけマシな
だけだからだ」と言ってて分かる気がした。別に東京に住みたくて移住したわけじゃない。
田舎より多少は仕事があったからだけだ。田舎よりも金持ちが多く住んでるからいざとなったら
ぬっ○して金稼ぎ出来る。そのために東京にいるだけ。

50253.名無しさん:2021年01月01日 16:54

アメリカでは救急車を呼ぶと目の玉が飛び出るくらいの料金を請求されるけどな

50254.名無しさん:2021年01月01日 16:58

>>50253
東京ではもはや救急車が行ける病院がない。コロナ以外の患者は都内では入院も出来ない。
日本はもはやアメリカのような先進国ではなくなってしまったんだよ。

50255.名無しさん:2021年01月01日 17:02

※50254
はい、はい、隣の国の人が苦しい日本下げ
アメリカのコロナ死者は日本の何倍ですか?

50256.名無しさん:2021年01月01日 17:25

>>50254
仕事でつい先日、お客さんが具合が悪くなったので救急車を呼んだけど、すぐに病院に連れて行きましたが。デマは困るな
だいたい1300万人の都会で重症者が100人以下なのにあんたの言ってるような事になるわけがないだろ
逼迫してるといっても、指定感染症である新型コロナに対応できる病院が逼迫してるというだけ
ちなみに人口百万人あたりのコロナ死亡数
日本 27人
アメリカ 1067人

50258.名無しさん:2021年01月01日 17:40

さぁ新年の始まりです。
今年は特亜を皆殺しにしましょうね^^

日本国内のゴミクズ廃棄物こと在日コリアンを全排除しましょうね^^
生死は問いませんよ!

皆殺しです!合法です!余裕があったらチャイニーズも殺りましょうね。

50259.名無しさん:2021年01月01日 17:47

ド田舎から東京へ出た冴えない男のワイ、
駅を降りたとたん謎の外国人宗教や韓国人キリスト、
挙句の果てはオームなどなど300m進むたびに声かけられ人気者と勘違いする(20数年前か)

50260.名無しさん:2021年01月01日 17:53

面白い記事だった

50261.名無しさん:2021年01月01日 18:11

コップの話は美しいね

50264.名無しさん:2021年01月01日 18:37

北朝鮮に修正しとかないとファビョる人が出るぞ

50265.名無しさん:2021年01月01日 18:39

>>50244既にないが、九龍城砦に住んでた日本人がTVに出演してたのがあって、その惨状はすさまじかったw
天井から小便がポタポタ落ちて来るんだとw、停電を毎日のようにあって、1Fの小道には人糞がそこかしこに落ちてるんだとw

70年代であっても80年代であっても東京の電車(地下鉄)インフラは世界一だった、ただ地方より遅れてる所は確かにあった、地下鉄の自動改札機は札幌より10年遅れ、ホームのドアも設置が遅れてたのは事実だがそれだけだ

50266.名無しさん:2021年01月01日 18:56

私も「韓国?北朝鮮でしょ?」と思った。北朝鮮は外国人が見れるのは近代的で綺麗な所だけで監視付きだけど、韓国は外国人でも普通にどこでも行けるから特定の場所だけ外国人向けに演出しても意味ないし。

50267.名無しさん:2021年01月01日 19:32

>>50244
高い建物があるから先進的と単純に考えるのが典型的な後進性なんだけどね

50268.名無しさん:2021年01月01日 19:39

日本へやって来た中国系の連中の面白い所は、都市部にあるビルの高さに異様なまでに固執する所なのだろうな。ただ彼らは必ずと言っていいほど、自国の田舎の風景と日本の田舎の風景の比較については見て見ぬ振りをしたがるんだよな。

50270.名無しさん:2021年01月01日 19:49

健康診断でレントゲンの列に並んでた時に、「私の夫は政府高官なんだ!」って
ばばあが行列に横入りしようとして、並んでる人よりも職員の人ともめだして、
そうこうしてるうちに停電になってその日のレントゲンは無くなった。

政府高官が庶民が行列してる病院に来るのかとか、いろいろびっくりした出来事
でした。
後日聞いた話ではその国の手術室には犬がいたそうな。
途上国はいろいろ想像以上です。

50271.名無しさん:2021年01月01日 20:05

最後ほっこり

50272.名無しさん:2021年01月01日 20:06

そう、途上国には中流家庭でもお手伝いさんがいるんだよな
日本でも昭和四十年代までは中流家庭に住み込みのお手伝いさんがいた
コメットさんとかそういう話だからな

50273.名無しさん:2021年01月01日 20:27

教えられていた歴史が全くの捏造だった
自国民は英語先進国として通じると思っていた英語がフィリピン訛りで全く通じず
ってのはあの国の留学生の特徴だね
で結局自国民だけの閉じたコミニュティに入る

50274.名無しさん:2021年01月01日 20:35

「第三世界」という呼称の意味が世界中で変わってきてるんすかねえ
一般常識のゆらぎをしみじみ感じる今日この頃っす

50278.名無しさん:2021年01月01日 21:17

>50265
国内で比較するなら、東京の鉄道が先進的かというとそうでもない。
混雑率が高くてサービスに余裕がなく、官僚的で保守的な側面もある。
自動改札もSFカードも関西の方が導入は早かった。
ICカードに関してはJR東日本が頑張ったけど

50281.名無しさん:2021年01月01日 21:26

このブログ久しぶりに来たけど原文が添えてあるのはやっぱりいいね

50284.日本人コメーターがお送りしています:2021年01月01日 21:31

ハイジャックだのテロリストだのへの備えを思春期の妄想で片付けらことができる国に生まれたことに感謝だな……

バイクに乗ったテロリストが中学生数百人を拉致なんていう地獄みたいな事件がアフリカであったよな……

50291.名無しさん:2021年01月01日 22:37

ホンジュラス、怖w
まあ、南米はどこもそういうイメージだわ。

50295.名無しさん:2021年01月01日 22:54

自国を発展させないで自分達だけ良い生活をしようと先進国に移住してくる途上国出身者は軽蔑に値する

中国人も民主主義を好む人は海外に逃げないで、成功するまで革命するべき

50313.日本人コメーターがお送りしています:2021年01月02日 01:41

中南米のお手伝いさんの話はよく分からんな
そのお手伝いさんは召使いがいないから極度に貧しいわけでそれが普通?の家庭にいるなら少なくとも同数の極度に貧しい人がいることに
お手伝いさんしてる人以外の貧しい人もいるよね
で、普通って何?って思うんだが

50336.名無しさん:2021年01月02日 10:12

ソ連はプロパガンダをよくやっていた。韓国は今でもやっているwww

50341.名無しさん:2021年01月02日 12:56

>>50295
まあそうなんだけど、50244は香港から脱出出来たおかげで命を失わずに済んでいるからね
香港に政府に反発して命落としそうな若い女性が居るじゃん

50353.べいちゃんねる民:2021年01月02日 16:32

留学して国へ帰らないというのが普通だった事
教科書は中古を買うと言う事

「帰れる国があるやつはいいよな」と言ったアフリカ人は元気にしているだろうか?

50428.名無しさん:2021年01月03日 16:44

>>今は、経験も背景もそれぞれ違う、世界中のあらゆるタイプの人たちを目にしてる。
これって、なんかいいなって思う

移民はこうやって移民コミュニティを広げていくから厄介。
良いと思ってるのはお前ら移民だけだ。そんなのがどんどん増えたら国柄が破壊されてしまう。

50429.名無しさん:2021年01月03日 16:55

警戒を常に怠ってはいけないなんて生活、本当に辛いだろうな。

それから、管理人さん、n koreaは韓国ではなく北朝鮮とした方が良くね?

50553.習近平:2021年01月04日 11:41

ボクは中国人ですが好きな場所でトイレが出来ないのが不便です。
日本人は我慢しているのですか?

50936.べいちゃんねる民:2021年01月12日 22:27

なに最後のやつ、無茶苦茶いい話だな

51471.名無しさん:2021年01月26日 00:41

世界一の先進国にボタンを押したらコーラを持ってくる役の使用人が居たらしいぞ

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