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  • 2021年01月24日 06時:21分  
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  • 雑談 

2万6,000年前に実在した伝説の一角獣「ユニコーン」のサイズが化け物級な件 海外の反応



1.投稿者

シベリア・ユニコーンの最期:マンモスサイズの伝説の一角獣に何が起こったのだろう。



※[参照]オリジナルサイト
https://www.ancient-origins.net/unexplained-phenomena/last-siberian-unicorns-what-happened-mammoth-sized-one-horned-beasts-legend-021239?fbclid=IwAR0P1ooZp955sThJmqqOo0FxfFVPqcaKWsIa0F5X8mpqmcmbZUeElh7X5rY(英語)


'The Last of the Siberian Unicorns: What Happened to the Mammoth-Sized One-Horned Beasts of Legend?'






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2.海外の名無しさん

こんな立派な角を支えるんだから、首なんてがっつり筋肉の塊だったろうな。

'They must have had massively muscled necks just to carry that, let alone fight with it.'






3.海外の名無しさん

ぶっとい頸筋だ。
背筋までまるごと厚い筋肉が続いてたんだな。
けど、角は象牙とは違って、現代のサイの角のようケラチン質だった。
地球の大気は当時もっと酸素が濃くて、呼吸も巨大化も楽だったんだ。
そして氷河期のおかげで植物はより多くカルシウムを含んでいたから、角、牙、骨も簡単に大きくなった。
ただ疑問なのは、どんな捕食者が自然淘汰を進めたんだろうってこと。
生き残るためにこんな巨大な角が必要だった環境って?


'Very thick neck muscles. It was solid muscle all up and down its back. However, that horn was like modern rhino horns in that it was layers of keratin, not a solid ivory tusk like elephants. The earth's atmosphere was more oxygen rich, so it was easier to breath and grow large, and because it was the ice age, there was much more calcium in plants so it was easier to have big horns/tusks/bones.
The next question is, what predator fueled natural selection that developing a giant horn was necessary for survival?'













4.海外の名無しさん

>>3
この角はたぶん空洞だね。

'Likely hollow'






5.海外の名無しさん

すっごい重そう・・・
神様ってユーモアのセンスがあるわ。


'that looks so heavy...God has a sense of humor.'






6.海外の名無しさん

>>5
同時代のすべての獣の中でも、こいつには残ってほしかったなあ。

'Out of all the beasts who lived during that time, this one is the one I'll miss the most.'







7.海外の名無しさん

こいつが「ユニコーン伝説」の元になったのかな。



'Looks to me like it could have been the inspiration for the "unicorn".'






8.海外の名無しさん

>>7
彗星や洪水が襲ってきた時、こういう生き物たちはのんきに飯でも食ってるとこだったんだろうな。
可哀そうだな。


'They were still eating food when a comet or flood killed them, poor things.'






9.海外の名無しさん

神話には常にある程度の真実が含まれるものだ。
鯨類のイッカクの角は、中世にはユニコーンの角として売られてた。
グリーンランドやカナダのバイキングに狩られてたんだ。


'Always some truth behind myths, narwal whale horns were sold as unicorn horns in Middle Ages, commanded a fortune, hunted by Vikings out of Greenland/Canada'







10.海外の名無しさん

子どもの頃に教わったユニコーンには似ても似つかないけどね。
全然美しくない。


'Well does not look like any unicorn 🦄 that I was taught about as a child. Not quite as beautiful.'






11.海外の名無しさん

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明らかなのは・・・人間が彼らを食いつくしたってこと!!

'Pretty obvious- the humans ate all of them!! '






12.海外の名無しさん

食い甲斐があったろうな(笑)

'that’s some good eating 😂'






13.海外の名無しさん

彼らのクローンを作ってほしい。
どれだけ時間はかかるとしても、現代のサイとかけあわせて。


'They need to clone some of those. Just mix them with our rinos for however many generations it takes.'






14.海外の名無しさん

ノアの箱舟に乗るには大きすぎたな。

'They didn’t fit into Noah’s ark'






15.海外の名無しさん

コイツ、水曜日にアメリカの国会議事堂にいたやつだろ。

'That guy was at the Capitol on Wednesday.'






16.海外の名無しさん

彗星が11,000年前にローレンタイド氷床に衝突し、ほとんどの大型氷河期獣に死をもたらした。

'Comet strike on the laurentide ice shelf 11,000 years ago put an end to most large ice age animals'






17.海外の名無しさん

なんて小さな頭部だ、この標本は本物なのかな。

'Bloody small head, hope the specimen is real.'







※翻訳元:
https://www.facebook.com/ancientoriginsweb/posts/5169935469714022


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:いつもコメントを頂きありがとうございます。

51294.名無しさん:2021年01月24日 07:12

マンダロリアン‥

51295.名無しさん:2021年01月24日 07:23

人間でも巨人症の人が体にいろいろ問題を抱えて短命なように、
案外虚弱で寿命は短かったかもしれないな
この時代の生き物ってのは生物としてあまり望ましくはない方向に
極端化して進化してしまったケースもままある
自然の淘汰がまだ十分ではなくて、
進化の袋小路みたいなところに嵌ってしまった生物だったのかもしれない。

51296.名無しさん:2021年01月24日 07:31

奥田民生

51298.名無しさん:2021年01月24日 07:43

いやいやいや過去は酸素量は現在よりだいぶ低いよ
現在二酸化炭素を使い切って大気中には0.04%しかない
原始地球にはほぼ100%に近くあったはずなのに

51299.名無しさん:2021年01月24日 07:47

毛だろ?
サイズはわからんだろ。
どうせ大したことはない。
見本の六分の一くらいだろ。

51302.名無しさん:2021年01月24日 07:51

ユニコーンってツノの生えた馬ってイメージだったけど毛の生えたサイだったのか

51304.名無しさん:2021年01月24日 08:31

いやこの頃は体格に影響するほどの酸素量の増減はないです
最終氷期を超えれずに絶滅してる

51305.名無しさん:2021年01月24日 08:31

>>51302
スマトラでサイを見たマルコポーロは、東方見聞録にユニコーンを見たと記載した。

51306.名無しさん:2021年01月24日 08:43

完全にファンタジー世界の生物やんけ

51307.日本人コメーターがお送りしています:2021年01月24日 09:09

コレじゃない。

51308.べいちゃんねる民:2021年01月24日 09:24

無理矢理角を付けた感

51311.名無しさん:2021年01月24日 10:11

さすがにこの角は盛ってるだろww
角の正確な大きさは分かってないはず

51316.名無しさん:2021年01月24日 10:36

こんな角のサイズはないと思う
たぶん、これなら草を食おうとする前に角がついて食べられない
おそらくもっと短い
せいぜいサイぐらいに留まると思う

51318.名無しさん:2021年01月24日 10:58

古代生物と深海生物って時々
MODいれて数値弄って失敗したみたいのいるよな

51321.名無しさん:2021年01月24日 11:15

カバだって河の馬だからな。
外人にはカバやサイが馬に見えるんだろ。

51322.名無しさん:2021年01月24日 11:30

草食動物だから巨大な角は地面を掘ったり倒木をどかすために巨大化したんだろうね。
ヘラジカの角みたいに。
つまりそこまで巨大化させないともう満足に食物を見つけられなかったって事では?

51324.名無しさん:2021年01月24日 11:51

こんなのが実在したら、カルシウム消耗し過ぎて骨スカスカだろw

51329.名無しさん:2021年01月24日 13:24

角二本あるように見えるからバイコーンじゃね?

51331.名無しさん:2021年01月24日 14:00

どうみてもサイのご先祖様。神話のユニコーンは馬形だよね、しかも白馬系。
最近はゲームやら映画でペガサスと合体してるのとか、色とりどりとか種類が豊富になっているけど、ユニコーンもペガサスもレジェンドなのは白馬系だったすよW

51350.名無しさん:2021年01月24日 16:11

邪武でしたっけ

51351.名無しさん:2021年01月24日 16:16

>>51324
毎年、角が取れて次の角の生え変わる鹿は、その度にカルシウムを消費するので、骨がスカスカになる事がある。
だが、サイの角は生え変わりをしない。
さらには、鹿の角と違って、サイの角の主成分はカルシウムではなくタンパク質。

51368.名無しさん:2021年01月24日 17:38

これは、エラスモテリウムだよ。ツノが最大2mに達したというの本当の話。
260万年前に現れて遅くとも35万年前には絶滅したと考えられていた。
しかし、2016年にカザフスタンで発見された頭蓋骨の年代測定で、2万9000年前まで生きていたことが証明された。
フランスのルフィナック洞窟に描かれている壁画があるので、もっと後代まで生き残っていた可能性がある。ロシアのエヴェンキ族の伝説でも伝わっているので、恐らく生き残りがいたのだろう。

同じ時代にいた、最大1mぐらいの角のケブカサイ(毛サイ)とは違う。
ケブカサイは、1万年前に絶滅した。こちらも、フランスのショーヴェ洞窟に見事な壁画がある。キリンビールの絵にある古代中国の麒麟のモデルは、ケブカサイこれかもしれない。
絶滅危惧種のスマトラサイは近縁種。

51400.名無しさん:2021年01月25日 02:10

角が立派だったのなら、アソコもご立派だったことだろう。

51404.:2021年01月25日 03:19

ユニコーンって幻獣じゃないんだ!?∑(OωO; )

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